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愛媛県の不動産売却専門サイト < K-four >

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<< 売却に必要な費用 >>

chapter 1 売却に必要な5つの主な費用

 ① 不動産会社に支払う仲介手数料

 ② 譲渡税:売却によって売却益が出た場合は、所得税・住民税がかかります

 ③ 登記費用:ローンが残っている時などの抵当権抹消登記費用、司法書士への報酬

 ④ 売買契約書に貼付する印紙代

 ⑤ 引越し費用



chapter 2 実例!不動産売却の諸費用表

K-fourが売却をお考えのお客様や、査定をされるお客様への説明のために実際に使用している「不動産売却に必要な費用」表です。

記載内容は参考であり、お客様の不動産の現況や、売却条件によって必要な費用は変わってきます。また、この諸費用表はまだ概算段階時点のものになります。

画像をクリックしてもらえば拡大してみることが出来ます♪




chapter 3 仲介手数料の仕組み "+6万円って何!?"

◇ 不動産の仲介手数料の速算式

【 売買価格×3%+6万円+消費税 】


この速算式が不動産業界では当たり前のように使われています。
でも6万円って何!?って思いますよね。その疑問は以下で解説します。


不動産の仲介手数料は正確には下記の料率表のように定められています。

[ 不動産仲介手数料の料率表 ]

売買価格(税込)が400万円を超える部分〜 3%
売買価格(税込)が200万円を超える部分〜400万円までの部分 4%
売買価格(税込)が200万円以下の部分 5%

<計算例> 売買価格が1,000万円の場合の仲介手数料

<答え> 36万円+消費税  速算式【1,000万円×3%+6万円+消費税】

<料率表を基に分解して計算してみよう!>

 [前提]上記料率表Aの部分:600万円
     上記料率表Bの部分:200万円
     上記料率表Cの部分:200万円        合計1,000万円

1.1,000万円を上記料率表Aの3%で一律計算する  1,000万円×3%=30万円

2.上記料率表Bは残り1%                200万円×1%=2万円

3.上記料率表Cは残り2%                200万円×2%=4万円

4.上記1.2.3.を合計して36万円

◆売買価格が400万円を超える場合には2万円と4万円の合計6万円は変わらないので、速算式【売買価格×3%+6万円+消費税】として不動産業界では浸透しているのです。



どうでしたか?お分かり頂けたでしょうか。


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